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さよならサークルK ファミマ転換、終盤へ
投稿日 2018年8月31日 22:00:42 (投資)
1: 名無しさん@涙目です。(SB-iPhone) [JP] 2018/08/31(金) 12:40:33.36 ID:fUEBSoFK0 B
30年以上青森県民に親しまれてきたコンビニエンスストア「サークルK」が青森県から姿を消しつつある。「ファミリーマート」への転換が終盤を迎えているためで、30日には青森市内最後の店舗「市民病院通り店」が営業を終えた。9月に入ると、県内に残るサークルKはむつ市と五戸町の2店のみとなり、両店を含むサークルKとサンクス全店は11月末までに営業を終了する。
青森県の大手コンビニ第1号となる「サークルK中央店」は、1986年11月15日に青森市中央1丁目に開店した。当時スーパーを運営していた亀屋みなみチェーンのグループ会社が経営し、最盛期では青森県など北東北3県に150店以上を出店。2004年にサークルKとサンクスが合併した後、16年9月にサークルKサンクスの親会社とファミリーマートが経営統合し、サークルKとサンクスはファミマへ統一されることが決まった。
今年7月末時点の県内の店舗数はファミマが193店。同社によると、ブランド転換した店舗では、1日当たりの売り上げが平均で1割程度伸びているという。また、大手コンビニとしては最後発の15年6月に県内に初出店したセブン-イレブン・ジャパンも、7月末までに75店を展開し、順調に店舗数を伸ばしている。
8: 名無しさん@涙目です。(愛知県) [ニダ] 2018/08/31(金) 12:43:10.98 ID:KhPDvoNb0
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30年以上青森県民に親しまれてきたコンビニエンスストア「サークルK」が青森県から姿を消しつつある。「ファミリーマート」への転換が終盤を迎えているためで、30日には青森市内最後の店舗「市民病院通り店」が営業を終えた。9月に入ると、県内に残るサークルKはむつ市と五戸町の2店のみとなり、両店を含むサークルKとサンクス全店は11月末までに営業を終了する。