-
わずか3畳…でも人気 都心で増える狭小賃貸物件
投稿日 2018年11月29日 18:00:32 (投資)
1: 田杉山脈 ★ 2018/11/27(火) 22:56:05.38 ID:CAP_USER
「狭小」の賃貸住宅が、東京都心を中心に人気を集めている。新築で設備が整っていれば、3畳の部屋でも十分快適だという人が増えているのだ。背景に「必要なモノさえあればいい」という暮らし方の変化もありそうだ。
国土交通省によると、健康で文化的な生活を営む基礎として必要不可欠な「最低居住面積水準」は単身者で25平方メートルとされている。
これに対して、狭小賃貸は、「15平方メートル以下を狭小物件と表現することが多いようです。肌感覚的には12平方メートル以下かもしれません」と教えてくれるのは「城南コミュニティ」(東京都品川区)の代表取締役、並河宏明さんだ。
同社は、都内を中心に家賃6万円以下の賃貸物件を紹介する専門店「部屋まる。」を運営している。「以前は経営者、医師など働く時間が不規則な人が職場近くに借りるセカンドハウスを探すために利用されていました」と並河さん。 だが、最近注目を集めているのは、新築で設備の整った物件だという。
インターネットの住宅情報サービス「スーモ」の田辺貴久副編集長も「昔の物件は、四畳半で風呂やトイレは共同。下宿の延長や学生が住むためにありました。ところが、3~4年前からは設備の整った新しめの物件が話題になるようになりした」という。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000565-san-soci
4: 名刺は切らしておりまして 2018/11/27(火) 23:00:11.43 ID:XWrhUPJs
貧困ハウス、だっけ?
続きを読む
Source: http://okanehadaiji.com/index.rdf
最新情報
「狭小」の賃貸住宅が、東京都心を中心に人気を集めている。新築で設備が整っていれば、3畳の部屋でも十分快適だという人が増えているのだ。背景に「必要なモノさえあればいい」という暮らし方の変化もありそうだ。