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痛勤する?400円払う? 鉄道着席サービス、各社が力
投稿日 2019年3月28日 22:00:33 (投資)
1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2019/03/27(水) 20:56:53.76 ID:JbUffypV0●
さらば「痛勤」――。数百円の追加料金を払えば通勤時間帯も座って乗車できる「有料着席サービス」に、鉄道各社が力を入れている。混雑緩和が足踏みする中、各社は最新型車両を投入するなど、快適さを競い合う。
火曜日の午後8時前、京王電鉄新宿駅。地下ホームの3番線に準特急、2番線に全席指定「京王ライナー」と、どちらも京王八王子行きの電車が並んだ。準特急はドアが開くや否や、つり革の空きもなくなる混雑ぶり。一方、追加料金400円のライナーは立ち客ゼロで、パソコンを開いたり菓子をつまんだり、「痛勤」とは無縁の風景だ。
北野駅(東京都八王子市)まで乗るという女性会社員(39)は「週3、4回は利用する。定期とは別に400円は自腹になってしまうけど、ゆったり座って帰れる快適さには代えられない」と話す。
京王ライナーは2018年2月、夜間の下り電車として登場。平均乗車率が8割と好調だったことから、今年2月から新たに朝の上り4本を走らせ始めた。京王電鉄は「ダイヤに余裕がないピーク時を避けたため、新宿着は午前7時までか9時過ぎとなってしまうが、満席となる列車もある」と話す。
続きはソースで
https://www.asahi.com/articles/ASM3G3VDBM3GUTIL00Y.html
6: 名無しさん@涙目です。(東京都) [IN] 2019/03/27(水) 20:58:44.29 ID:QDUAwuDM0
勤務先の近くに引っ越すが正解
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さらば「痛勤」――。数百円の追加料金を払えば通勤時間帯も座って乗車できる「有料着席サービス」に、鉄道各社が力を入れている。混雑緩和が足踏みする中、各社は最新型車両を投入するなど、快適さを競い合う。